前回の記事のつづきです。
バランスを見ながら3段目のパーツも付け加えて、ついにランプが完成しました。
灯りをつけると、ステンドグラスならではの色の重なりや、ガラスの表情がふわっと浮かび上がります。光が入ることで、作品に命が宿るような感覚がして、とてもうれしくなりました。
ガラスカットや、ハンダのつけ方のちょっとしたコツなど、ひとりではなかなか気づけないことを学ぶことができて、とても勉強になりました。
完成したランプを眺めていると、少しだけ自分にも自信がついたような気がします。


前回の記事のつづきです。
バランスを見ながら3段目のパーツも付け加えて、ついにランプが完成しました。
灯りをつけると、ステンドグラスならではの色の重なりや、ガラスの表情がふわっと浮かび上がります。光が入ることで、作品に命が宿るような感覚がして、とてもうれしくなりました。
ガラスカットや、ハンダのつけ方のちょっとしたコツなど、ひとりではなかなか気づけないことを学ぶことができて、とても勉強になりました。
完成したランプを眺めていると、少しだけ自分にも自信がついたような気がします。

